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私の秘密 3

ここでは、「私の秘密 3」 に関する記事を紹介しています。
私の秘密2の続き

Tさんとの初エッチ・・・その後、高校卒業までの3ヶ月間で野菜挿入・バイブ挿入・フィストファっク・顔面シャワー・ハメ撮り・淫語責めといろいろ教え込まれました。
大学生の彼氏とのお泊まりデートも毎週続いていました。
高校卒業後、私は進学せずに、就職を希望していました。
それを期に、彼氏とは別れるつもりでした。
働き出して、先輩女子社員から、自分の彼氏の友人を紹介すると言われて、その友人とお付き合いが始まりました。
その彼氏とのお付き合いも3ヶ月と短いものでした。
やはり、若いだけあって、エッチもガツガツしていて。最初の彼と変わりませんでした。
それと、Tさんの調教とペニスに魅せられていた私は、それほど良く思わなかったのが事実です。
この彼もSEXテクニックもイマイチでペニスも普通サイズでした。

その後、職場の近くにある、コンビ二の店長と仲良くなり、お付き合いする事になりました。
店長はSEXテクは普通だったのですが、ペニスの長さはTさんにも負けず劣らずのモノでした。
しかし長さは良いのですが、私が満足する太さがなかったのでした。

19歳になるまでの1年間で、紹介とコンビニ店長と入れて、もう1人、合計3人の男性とお付き合いして、エッチをしました。
この人もテクもペニスも普通でした。

それでもTさんとは、月1回のSEXデートも週1回になっていました。
ますますTさんのSEXに夢中になっていました。

次の調教は、その当時流行っていた、ツーショット・ダイヤルでの遊びでした。
電話をかけてくる男性のテレフォンSEXの相手をしてみろと言う事でした。
そして私も付き合ってオナニーしてみろと言われて、テレエッチをしてしまいました。
素っ裸でベッドに寝転び、電話の相手とオナニーするんです。
相手も私の喘ぎ声を聞きながら、チンポを勃起させて、扱いていると思うと、やけに興奮してしまいました。
Tさんはそんな私を見ながら、電話の相手と同じ様にシコシコし始めるんです。
そして、最後は顔面シャワーで、私の顔はTさんの精液でベトベトになるのでした。

テレエッチのプレイが何度か続いた後、Tさんがとんでもない提案をしてきたのでした。
それは電話の相手とデートしてこい!と言う事でした。
これにはさすがにビックリしてしまいました。
Tさんが言うには、俺が教えたテクニックを他の男で試してみたらと言うことでした。
でも・・・私はTさんの彼女でもないし、この1年間、3人の男性と付き合っても咎められることもされなかったんですが・・・私はTさんのセフレじゃないの?
それでも、Tさんは、私がもっとスケベにエロくなるのが見てみたい!
SEXっていうのは、人それぞれ違うモノ!いろんなSEXを知ってもらいたいと懇願されました。

決行日は次の休みの日曜日に決まりました。
私は朝早くから、Tさんのマンションに行き、抱いてもらうつもりでした。
しかしTさんは終わってからと言って、我慢させられたのでした。
19時頃になり、電話をかけました。
今日はいつもと違って、テレエッチではありません。
会おうと言ってくる男性狙いでした。
最初の男性は52歳のおじ様でした。
話も弾み、悪い人でもなさそうだし、こちらが指定した場所までお迎えに来てくれると言うので、このおじ様とデートする事にしました。

Tさんの車で待ち合わせ場所まで送ってもらい、待っていると、白髪交じりの紳士が声をかけてきました。
電話の相手だと判り、おじ様の車に乗り、インター近くのホテルへと入りました。
私のバッグの中には、ビデオカメラが入っているのです。
Tさんが、おじ様とのSEXを隠し撮りしてこい!といわれてたのです。

おじ様はツーショットやテレクラで、女性とデートすると言う事を繰り返しているようで、遊び馴れているようで、SEXも若い男性のようにガツガツしてなくて、まったりとしていました。
ペニスもサイズは普通なのですが、色は使い慣れたように、黒かったです。
私はおじ様との優しいSEXを味わったのでした。

そして、おじ様に待ち合わせた場所まで車で送ってもらいました。
そこにはTさんが待っていました。
車に乗り込むと、Tさんは無言で運転して、家に着きました。
家に入ると、Tさんが私をベッドまで連れて行き、押し倒されました。
そして、スカートを捲りあげ、パンティを下ろして、足を広げていきなり舐めてきました。

私「あん!」

T「おじさんはどうやった?」

私「うん!・・・優しくしてくれたよぉ!」

T「どんなチンポやった?」

私「大きさとかは普通やったけどぉ・・・色が使い込んだような黒い色してたわぁ!」

T「しゃぶったんか?咥えたんか?」

私「いっぱい舐めてあげたよぉ!」

T「何回シタ?」

私「ああ~ん!・・・1回だけぇ!」

T「おじさんと何シテきたん?」

私「ああ~~ん!・・・セ・・セックス!」

T「ここにチンポ入れられたんやな?」

私「ああん!・・・そう!そうよぉ!」

T「さっきまでここにチンポが入ってたんやな?」

私「はぁ~ん!・・・そう!」

T「おじさんとヤッテきたんやな?」

私「そう!そうよぉ!」

T「何ヤッタん?」

私「ああん!SEX!SEXヤッタのぉ!」

T「SEX?オメコやろう?」

私「そう!」

T「ちゃんと言うて!」

私「ああ~~!オメコ!オメコしたのぉ!」

T「気持ち良かったか?」

私「うん!気持ち良かった!」

T「どこが気持ち良かったの?」

私「オメコ!オメコが気持ち良かったのぉ!」

T「オメコに何が入ってたん?」

私「ああ~~!オメコに・・オメコにチンポいれられたのぉ!」

T「こうやってか?」

Tさんはいきなり挿入してきました。
そしてすぐに逝ってしまいました。
当然、フィニッシュは私の顔に射精
しました。

異常な状況でTさんは凄く興奮したようでした。

こうして、毎週のように見ず知らずの男性のチンポを受け入れてしまい、体験数が増えていったのでした。
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